2010年2月9日火曜日

子ども達の成長

昨夜は、久しぶりにゆっくりできました。今夜は、毎週恒例のサッカースクールの日、今期のサッカースクールも本日の開催を含め残り2回となりました。あっという間の一年です。私もサッカースクールで地元の子ども達の成長を見続けて、20年近くなりますが、始まった当時の子ども達は、もう立派な大人に成長しました。少しは、我々の活動も貢献できたかなと自己評価しておりますが、たまに当時の指導していた子ども達に声を掛けられると嬉しいものです。今後も継続は力なり、子ども達の成長、育成に寄与できるよう、頑張りたいと思っています。

2010年2月8日月曜日

サッカー付けの2日間

週末の2日間は、サッカー付けでした。土曜日は、第7回栃木フットボールカンファレンスに参加、丸一日サッカーに関する講義を受けておりました。中でも栃木県旧黒磯市出身の(財)日本サッカー協会技術委員会強化委員長の原博実氏の話が、良かったです。世界のサッカー事情、日本のサッカー事情、日本代表のことなど特別な裏話も含め、有意義な講演でした。日曜日は、栃木県幼児サッカー大会が真岡市の井頭公園運動広場で開催されており、水戸ホーリーホック那須の応援に行ってきました。応援に行ったかいあって見事、優勝。その後、また宇都宮に戻り、平成22年度の社会人連盟登録説明会に出席、その後、ようやく夕方に地元に戻り、今年から総合型地域スポーツクラブプレジャーランド那須のサッカーセクションのお手伝いをしていただく方との面談とオールサッカー付けの2日間でした。忙しかったけど、とても有意義な2日間でした。今年のサッカーの話題といえば、6月に開催されるワールドカップがありますが、栃木県内においても栃木SCのJリーグ2年目の挑戦やJFL昇格を決め、JFL初参戦となる日立栃木ウーヴァSCなど県内のサッカー界の新たな飛躍の元年の年でもあります。今年は色々な意味でサッカーの話題が豊富な1年になりそうです。黒羽SCのクラブ創立45周年・県リーグ在籍40年もありますしね。みんなでサッカー界を盛り上げていきましょう。

2010年2月5日金曜日

小沢&朝青龍

小沢幹事長不起訴か、政治とカネの問題、なんともしっくりこない結末となりました。また昨日、国内中に衝撃が走った朝青龍の引退表明、暴行事件のけじめを取っての引退となる訳だが、こちらも何ともしっくりこない引退表明である。数々の横綱としての品格が問われる問題を起こしていた朝青龍ではあるが、いざ去るとなると何とも寂しいものですね。彼は彼で、相撲界の問題児ではありましたが、人気者であったことも事実、相撲界への貢献は、認めざる負えませんが、引退後も相撲界の発展の為にご尽力いただけることを切に願うと共に今後の活躍に期待しております。

2010年2月4日木曜日

ライオンズデー

今日は、黒磯ライオンズクラブのアクティビティー、田代小で薬物乱用防止講演を行います。夜は、理事会・例会とライオンズ尽くしの一日になりそうです。田代小か、寒そ~。

2010年2月3日水曜日

厄払い

今日は、節分ですね、鬼は~外、福は~内。私も今年は後厄にあたる年ということで、矢板市の妙道寺へ厄払いに行ってきます。今年も良い年になりますように。最高の年にするぞ。

2010年2月2日火曜日

相撲界に新しい風

当社の役員会議も終わり、やっとひと段落。昨日の話題といえば、貴乃花親方の相撲協会理事選挙の当選でしょうか。相撲界にも新しい風が、相撲界の改革に期待してます。相撲界といえば、不祥事続きと相撲のイメージは、低迷をたどる一方、今話題の朝青龍の本場所中の泥酔暴行問題と横綱としては、あってはならない行動、横綱として倫理観が問われる事件どころでは、済まされない問題です。私の感覚では、解雇にあたいする事件です。日本の国技でもある相撲を貶しているとしか思えません。相撲事態、協会事態がなめられてますね。新理事の皆さんには、きっちりとした処分、けじめをとっていただき相撲界の再編に取り組んでいただきたい。このままでは、相撲離れに歯止めがつきません。昔のように相撲を観戦してお茶の間が盛り上がるような国技相撲の復活を切に望んでます。新理事の皆さんには、相撲の復活、期待してます。

2010年2月1日月曜日

週末の活動

週末30日(土)は、スクールの子ども達の引率、第18回大山杯少年サッカー大会3年生以下の部に参加、結果はA組で2勝1敗と健闘、3位決定戦へ健闘むなしく残念ながら、8チーム中4位となりました。大会の中で、イベントとしてリフティング王の土屋健二さんのデモンストレーションもあり、参加した子ども達も釘付け、夢中になって妙技に見入ってました。翌日31日(日)は、那須オオクワ倶楽部の事業、クワガタ観察会に参加、那須町立図書館へ、そこで意外な光景が、本来なら通常子ども達の参加が支流なのですが、意外にも団塊の世代のご夫婦も参加しており、夫婦で夢中になって幼虫の取り出しなどをしているところが意外でした。多分退職後、田舎暮らしに興味か、あこがれがあって首都圏から越されてきたような感じのご夫婦でした。子ども達にも負けず劣らず、夢中になっているところが、とても印象的でした。お二人で、残りの人生仲良く田舎ライフを楽しんで下さいね。

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