2010年2月2日火曜日
相撲界に新しい風
当社の役員会議も終わり、やっとひと段落。昨日の話題といえば、貴乃花親方の相撲協会理事選挙の当選でしょうか。相撲界にも新しい風が、相撲界の改革に期待してます。相撲界といえば、不祥事続きと相撲のイメージは、低迷をたどる一方、今話題の朝青龍の本場所中の泥酔暴行問題と横綱としては、あってはならない行動、横綱として倫理観が問われる事件どころでは、済まされない問題です。私の感覚では、解雇にあたいする事件です。日本の国技でもある相撲を貶しているとしか思えません。相撲事態、協会事態がなめられてますね。新理事の皆さんには、きっちりとした処分、けじめをとっていただき相撲界の再編に取り組んでいただきたい。このままでは、相撲離れに歯止めがつきません。昔のように相撲を観戦してお茶の間が盛り上がるような国技相撲の復活を切に望んでます。新理事の皆さんには、相撲の復活、期待してます。
2010年2月1日月曜日
週末の活動
週末30日(土)は、スクールの子ども達の引率、第18回大山杯少年サッカー大会3年生以下の部に参加、結果はA組で2勝1敗と健闘、3位決定戦へ健闘むなしく残念ながら、8チーム中4位となりました。大会の中で、イベントとしてリフティング王の土屋健二さんのデモンストレーションもあり、参加した子ども達も釘付け、夢中になって妙技に見入ってました。翌日31日(日)は、那須オオクワ倶楽部の事業、クワガタ観察会に参加、那須町立図書館へ、そこで意外な光景が、本来なら通常子ども達の参加が支流なのですが、意外にも団塊の世代のご夫婦も参加しており、夫婦で夢中になって幼虫の取り出しなどをしているところが意外でした。多分退職後、田舎暮らしに興味か、あこがれがあって首都圏から越されてきたような感じのご夫婦でした。子ども達にも負けず劣らず、夢中になっているところが、とても印象的でした。お二人で、残りの人生仲良く田舎ライフを楽しんで下さいね。
2010年1月29日金曜日
初打ち
昨日は、ゴルフ仲間と初打ち、今年最初のゴルフを楽しんできました。お陰さまで天候にも恵まれ、最高のゴルフ場(ロぺ倶楽部)で、スコアーには恵まれませんでしたが、実力か。感触を確かめながらラウンドをしてきました。ショートコースもナイスオンの連発、また今年もホールイワンをしそうな予感。なるたけキャディー付きで、プレーを楽しんで、ホールイワンに備えたいと思ってます。しかし、いつ行ってもロぺ倶楽部は、最高ですね。
2010年1月27日水曜日
友人の手術
昨日は、友人の手術日ということで、手術後の体調など経過が気になりますが、難しい手術ではないので、大丈夫かと思っていますが、やはり心配です。まあ落ち着いたら連絡がくると思うので、報告を待っているしかないのですが、回復を願っています。また昨夜は、毎週恒例のサッカースクールで、子ども達と楽しくいい汗をかいてきました。
2010年1月26日火曜日
プレジャーランド那須理事会
昨夜は、今年初めての開催となる総合型地域スポーツクラブプレジャーランド那須の理事会に出席、今期も残り2ヵ月ということで、最後の事業となるPNジュニアサッカー交流会の審議と当クラブとの連携などを模索中の野球チームの代表の方が、オブザーバーとして出席していただき、意見交換も含め、とても有意義な理事会となりました。今後も良きパートナーとして活動できると頼もしいですね。また来期に向けて新しいセクション、部門の立ち上げも検討中です。乞うご期待。
2010年1月25日月曜日
ハッピバースデー
久しぶりの近況報告というか、書き込みです。金曜、土曜と(社)日本青年会議所京都会議に合わせ、毎年の恒例となっております。2002年度国際青年会議所アジア太平洋開発協議会役員の同窓会に参加、当時の仲間と朝の3時まで飲んでました。当時の話になると年をとった感じがしないというか、皆当時のままですね。また皆さんも相変わらずアクティブというか、インドから駆け付けたメンバーもいれば、最北端の北海道から参加したメンバーと昔と変わらないアクティブさにビックリです。また2002年から始まった絆も年を追うことに益々強くなっている気がします。これからも友情を深めていきたいと思っています。本当に良い仲間と巡りあえて、最高に幸せです。これからも仲間を大切に生きていきたいと思ってます。今日は、母親の75歳の誕生日ということで、家族で食事に行ってきます。
2010年1月21日木曜日
ハイテク車が引き起す問題
相変わらず今日も紙面のトップは小沢VS検察か、色々と出てくるが、うんざりですね。早いところ決着をつけて貰いたいが、捜査の関係上、難しいのだろう。まあ小沢問題は、検察に任せて、ちょっと気になる記事が載っていた。最近はエコブーム、自動車においてはハイブリット車が支流になりつつあるが、なんとそのハイテク車が、問題を引き起こしているようだ。視覚障害者が参加したハイブリット車の静音性体験会の結果によると1メートル先に接近してきても気が付かない場合もあり、改善を求める声が相次いだようだ。日本は、バリアフリー化も進み、障害者や高齢者にとってはとても住みやすい国になってきているが、まさかここで環境に優しいハイテク車が、視覚障害者にとっては、優しいどころか、とても怖い凶器になってしまうとは、不運なものです。開発者も頭の痛いところでしょう。しかし、早急の改善は必要、現に年々静かなハイブリット車が増えてきているわけですから、障害者の方が、事故に巻き込まれることなく安全に生活が送れるよう、開発者の皆さんにもひとつ努力をお願いしたい。
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